1. さらに、キャンバスの作品も。
    ちいさなサイズでありながらもキャンバス特有の強さがあって、また冨谷さんがキャンバスに描くこと自体のユーモラスさも印象的、展示に軽やかなアクセントをもたらしているように感じられます。